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BREAK the CODE Feed

2020年8月 7日 (金)

【BREAK the CODE】vol.3~GLIM SPANKY 亀本寛貴

 
プロ・ギタリストがMarshall CODEシリーズの魅力をお伝えするシリーズ『BREAK the CODE』の第3回目はヤマハミュージックジャパン提供の亀本寛貴編。
亀本さんは人気のGLIM SPANKYのギタリスト。
いつもMarshallをお使い頂いているということで以前からヤマハミュージックジャパンさんに何度かライブにお誘い頂いていたんだけど、毎回先約が入っていてお邪魔できないでいた。
そして、今回は『BREAK the CODE』で初対面!
イヤ~、若いのにこんなに艶っぽいギターをお弾きになられるなんて!
70年代ロックオヤジにはうれしい限り。
何とかしてGLIM SPANKYのライブに行かせてもらっておけばヨカッタ!
イヤイヤ、今後の楽しみが増えた…ということだ!

11_3k そして、亀本さんの『BREAK the CODE』。
CODEの魅力をタップリとご覧くださいまし!

次回の『BREAK the CODE』は8月11日を予定しています。
また思いっきりシュレッドします。
それまで間に「Marshall Japan」チャンネルの登録をお願いします!⇒YouTube

Btc

 

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2020年8月 4日 (火)

【BREAK the CODE】vol.2~真壁雄太

11_3 CODEの魅力をお届けする『BREAK the CODE』。
第2弾は真壁雄太。 

Code_family実は『Marshall GALA2』の予告編のビデオの時同様、今回もオープニングとエンディングのジングルの制作を雄太くんにお願いしている。

11_mv 雄太くんの『BREAk the CODE』では4種類のサウンドを紹介。
CODE25から流す自作ナンバーのバッキング・トラックに合わせて痛快に弾き狂って頂いた。
最後までご覧あれ!

CODEの詳しい情報はコチラ⇒ヤマハミュージックジャパンMarshallウエブサイト

 

Code_logo_blk_2 
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2020年7月28日 (火)

【BREAK the CODE】新シリーズスタート!~第1弾はD_Drive Yuki

D_Drive Yukiが愛用しているMarshallはJVM410H Blue Rose Special。

11_0r4a0236いつもこのMarshallをお供に日本国中で暴れまくっている…今チョットお休みしてるけど。

11_0r4a0517そのYukiちゃんのJVMサウンドが詰め込まれた新曲「Thumbs Up」は聴いて頂きました?
おかげさまで大好評!
特に海外でのウケがいいようなんですわ~。
日本のファンの皆さんからも絶大なるご支援を頂戴しています。
Seijiさんが「他にはない曲を!」というアーティスト精神を詰め込んで作った曲ですからね。
その思いと願いが世界に伝わったんだと思う。11_tu_sleeveサブスクはコチラ⇒fankink

11_fanlink_2さて、ステージやレコーディングではJVMをギンギンに鳴らすことはできてもさすがに家ではそれはムリ。
…ということでYukiちゃんは練習用に家ではMG15を愛用してくれていた。

12mg15 でも、今はコレ!
CODEシリーズの最も小さい25Wコンボ、CODE25。

Code25 そして、今日からスタートしましたシリーズ『BREAK the CODE』!
「Break the code」というのは「CODEをぶっ壊せ!」っていう意味じゃありませんからね。
ウチのCODEは放送局じゃないから。
「code」は「暗号」という意味。
「Break the code」で「暗号を解読しろ」という意味ね。
このシリーズをやるためにワザワザ前座の記事をいくつも書いたからね。
こんなヤツ…コレを読んでからこの先に進むと一層オモシロくなることは…ないので読まなくても別にいいです。
【イギリス-ロック名所めぐり】vol. 45 ~ ブレッチリー・パーク <その1>
【イギリス-ロック名所めぐり】vol. 46 ~ ブレッチリー・パーク <その2>

Btc『BREAK the CODE』はMarshallの総輸入販売元ヤマハミュージックジャパンさんとのコラボレーション企画。
そこでヤマハミュージックジャパンさんが副題をつけてくれた。
「アーティスト直伝のサウンド・メイキングをマスターしよう!」
どういうことかと言うと…そういうこと。
読んで字のごとし。
プロ・ギタリストが自分たちのオリジナル・サウンドを作ってCODEの魅力をビデオ…じゃない、動画でお伝えしようという企画が「BREAK the CODE」。
「CODEの魅力を読みほどこう!」ぐらいのイメージかな?

Code25_right正直に言いましょうか?
でもMarshallにはナイショだよ。
CODEがリリースされたのは数年前のNAMMのでのこと。
それ以来、おかげさまでヒット商品として世界中でよく売れているんだけど、それは「歴代のMarshllのサウンドが詰め込まれている」とか操作性によるモノかと思っていた。
それも間違いではないんだけど…コレ、ヤッパリ音がいいんですわ。
何年もの間CODEをナメてました、スミマセン。
今回のこの企画には何人ものMarshallプレイヤーが参加してくださったんだけど、「レコーディングに使います!」という人が続出!
正直想像以上の高評価に驚いているワケ。
 
ちなみに私はプリセットでは41番の「Bluesbreaker」が好き。
少しゲインを上げる一方、レスポールのボリュームを少し絞って弾いてやると実に小気味よいサウンドが飛び出して来る。
Code_familyそして、『BREAK the CODE』のトップバッターをD_DriveのYukiちゃんにお願いした。11_ycodejpgYukiちゃんからひとことご挨拶。
Yukiちゃんに最初に出てもらったのは、頼んでもいないのに、取説さながらにCODEの使い方を実演してくれましてね。
「もうコリャ最初に出てもらわないでどうすんねん!」ということで「1番センター柴田」役をお願いした。

11_2gw_yukiもちろんバリバリCODEを弾いてもらっています。

11_2btcykその『BREAK the CODE』がコチラ。

まだどんなギタリストが登場するかはナイショだけど、とにかくCODEの魅力が皆さんに伝わってご興味を持って頂けるとうれしく存じます!

D_Driveの詳しい情報はコチラ⇒D_Drive Official Web Site
 
CODEの詳しい情報はコチラ⇒ヤマハミュージックジャパンMarshallウエブサイト

 

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