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2017年5月12日 (金)

サーキットのギター狼リターンズ!~筑波サーキットのTAGAWA

今日はゴールデン・ウィーク中に開催されたイベントのレポート。
鯉のぼりがが上がっちゃう季節ネタなので、掲載の順番を変えて早めにアップさせて頂く。
真夏の汗ダックダクの中で鯉のぼりが出てるレポートを見るのもイヤなもんでしょ?

10さて、過去二回(かな?)ほどレポートしてきている、筑波つくばサーキットの『オールドナウ・カーフェスティバル(OLD/NOW Car Festival)』。
今頃ナンですが、このイベントはゴールデンウィークの恒例行事として、毎年5月5日に開催される筑波サーキット最大の自動車イベントなのだそうだ。
第一回目はの開催は、ナ、ナント!1986年!
つまり30年以上続いていたのだ。
「いたのだ」と書いたのは、今月の5日、すなわちこのレポートの回をもってこのイベントが終了することになったのだ。
したがって、今回の名称は『OLD/NOW Car Festival Finale』とされた。
同じ「最後」でも「final」は「last」と違って、スッカリ終わっちゃうことを意味するからね。
さびしいね。

20何しろゴールデン・ウィーク中の開催だからして心配なのは高速道路の渋滞。
テレビのニュースでヨソの人の渋滞を見るのは大好きだけど、自分が巻き込まれるのはまっぴらゴメンだ。
なので、かなり余裕を持って家を出て来た。
柏でチョットつまってしまったけど、他はスイスイ。
おかげでエラク早く着いてしまった。よってステージはまだカラの状態。
今年も田川ヒロアキがMarshallとともにこのステージに立つ。
しかも今回は寺沢功一、長谷川浩二とのトリオ、TAGAWAでの登場だ!

30三回目ともなると勝手知ったるところで、スイスイと裏の楽屋テントに向かう。
アレ?まだ11時なのにもうお弁当を食べてる人がいる!
暑いんだよね~、こういうテントの中って…ということもあって、先にイベント会場内の様子を撮影することにした。

40_2 いつも言ってるけど、私は完全に車の門外漢なので、ここから先、何らかの知識を記すことは不可能です。
車好きな人は写真を見て楽しんでくれればよし。
私のように車に興味がない人はチャッチャとスクロールすればよし。
  
ズラリと並んだロータス。

50コレ、パブみたいでカッコいいな。
78万円だって。案外安いんだな。

90
実は!
私はロータスがイギリスの車だってことを知らなかったんよ。

100

そうなると、イギリスってすごいよね。
ロールス・ロイス、ジャギュア、アストン・マーチン、ミニ・クーパー、ベントレー…車に興味がない私でもこれだけ知ってる。
ま、ニューポート・パグネルのアストン・マーチン本社ぐらいは行ったことがあるけどね。
アストンとジャギュアの工場はMarshallに比較的近いんだよ。

6070万円!…コレも安いな。
って、中古車センターじゃないっつーの!
失礼しました…お高いんですよね?こちら。

70チキチキマシンみたいなやつ!
『グレート・レース』っていう映画観たことある?

110ピット建屋の周辺は高級車がズラリ!

120この辺りはポルシェ・コーナーか…。
ああ、コレが全部中古レコードだったらいいのにナァ。

140

こんなカバンみたいなヤツも!

150vこういうタイプも展示されていたけど、実際には使っていないのかな?みんなタイヤがツルツルだったもん。

160これじゃ車検通らないよ、絶対。

170エンジンのようす。

180運転席。
コースをグルグル回るだけなのにカーナビが要るのかね?
しかし、狭いな~。
これじゃMarshallどころかギターも積めないじゃん?

190もう一台の方の運転席。
消火器が足元に備え付けられている車なんてイヤじゃない?

200vおなじみ「サーキットの狼」コーナー。

210ココはフェラーリ・コーナー。
なんつってもイングヴェイを思い出すな~。(イングヴェイは「インギー」と呼ばれることをすごくイヤがっていました)
イングヴェイってフェラーリのロゴ・ステッカーを何枚も持ち歩いてるんだぜ。

230やっぱりカッコいいな。

240車の半分がエンジンじゃん!
これもMarshallが積めないので私は要りませ~ん!

250これからフェラーリのデモ・ランだそうで…。

260ゾロゾロとコースに向かう。
ついて行ってみよう!
ダメダメ、赤いスポーツカーについて行ってはダメ!
皆さん、「赤いフェアレディ殺人事件」って知ってる?
1980年代の初頭、富山と長野で女性が殺害されるという事件があったんだよ。
その犯人が赤いフェアレディZに乗っていてね、当時「赤いスポーツ・カー」の男について行っちゃいけない…と言われたんよ。
その事件の発生から約10年ほどの時が経って…私は以前勤めていた会社で、長野に赴任することになった。
当時は大阪に住んでいて、業務の引き継ぎで長野に出張した時のことだった。
これから赴任する土地なので、右も左もわからなければ、地元の情報などナニもありはしない。
まだインターネットがない時代だからね。
よって現地のスタッフの指示通りに、あるホテルに投宿したのだが、宿泊費が滅法が安いのだ。
ま、地方なんで都会の宿泊費より格安であることは想像に難くないが、それでもどう考えても安すぎた。
二泊ぐらいした後だったろうか、これから同じ釜の飯を食うことになる現地の仲間三人と夜イッパイやった時に何の気なしにこのことを尋ねてみた。
三人ともどうも反応が鈍い。
「おかしいな…」と思ってしつこく尋ねていると、上司となる人物がこう切り出した…。
「お前、『赤いフェアレディ殺人事件』って知ってるか?」
「あ、はい。確か…赤いスポーツ・カーの男にさらわれて若い女の人が富山と長野で殺されてしまった事件ですよね」
「やっぱり知ってるのか…」
「10年ぐらい前ですよね?それと私の泊まっているホテルと何か関係があるんですか?」
「あの事件な…お前が泊まっているホテルで起こったんだよ」
「ヒエ~!」
気の弱い私は、その晩まったく眠れなかったとサ。
今日の脱線でした。

270ピットに並んで出走のタイミングを待つフェラーリ軍団。

180v
コースからは前の出演者(?)、マツダ軍団がハケていく。
290

そしてフェラーリのデモ・ラ~ン!

300やっぱりこの音がスゴイよね!

310しかし、ナンダカンダ言って一番稼いでる車はコイツだろう。
「♪のりもの集まれ 色んな車 ドンドン出てこいはたらく車」…ウチの上の子がよく歌ってたナァ。
知ってるコレ?
「♪ケガ人、病人、急いで救急車」とか「♪ビルの火事にはハシゴ消防車」とかいう歌詞でありとあらゆる実用車が出て来て車のお勉強をしましょう!という歌。
ウチの子、アッという間に歌詞をそらんじましてナァ、天才かと思ったけどゼンゼン違ったわ。
コレを私が「♪棺桶焼き場に運ぶよ霊柩車」とか「♪先っチョ軟球気になるバキューム・カー」とかフザけて歌っていたら家内にものすごく怒られた。
185
グッズ売り場も人気の的だ。

320ミニカー屋さん。

330コレは車のイラストを売ってるお店。

340プラモデル。

350世界中の車のカタログね。

360シート屋さん。
コレは実際に車にくっつけるのかな?
それとも座イスがわり?

370アクセサリー屋さんは定番だね。

380で、ステージがある会場へ戻って来たよ。

390コレも見納めか…。

400食べ物の出店も多数並んでいる。
  

今回はいつもより多くの写真を掲載して詳しく会場のレポートをした。
…というのも冒頭に書いた通り、今回が最後ということなので、このブログに資料的な価値を付加しようと思ったのだ…コレはマジです。

410ステージに上がっているはLily Babies

420すごいハイトーン・ヴォイス!

430v両端のボーカルさんはヒロアキくんのソロ・コンサートに出演してくれたことがあって、Marshall Blogにも一度ご登場頂いている

440その時もこの筑波サーキットが縁で出演と相成ったそうだ。

45060&70年代の洋楽のスタンダードを次々に演奏するステージ。
このポーズ…The Supremesの「Stop! In the Name of Love」ですわな。
長野でハコバンやってた時、よく演奏したっけな~。

460ヒロアキくんは楽屋で準備万端。

465「何とかジャー・ショウ」は子供たちに大人気。
てらちんも見に出て来てたな。戦隊モノ好きだからね。
コレは「何レンジャー」なんだろう?
ことの起こりはやっぱり「秘密戦隊ゴレンジャー」か。
調べてみると、このシリーズ、1975年からだって!スゲエな、40年以上「レンジャー」してる!
我々の時は「マン」だったね。

470ヒロアキくん、ペダルのセッティング中。
何とかレンジャーが悪を退治してくれたので安心して作業ができるね。

480簡単なサウンド・チェックの後は司会のおねえさんが登場。

490ヒロアキくんとTAGAWAを紹介。

500そしてTAGAWAのステージが始まった!

510田川ヒロアキ

520v寺沢功一

530v長谷川浩二

540vヒロアキくんはMarshall。
愛用のJVM210H1960A
Marshallのスタックって見た目が野外の現場にすごくマッチしてると思う。
Jimi HendrixやAlvin Leeのウッドストックをはじめ、世界中の空の下で轟音を出し続けてきた実績の賜物だ。
今、最早ギターの世界は、利便性を追求するあまり、音だけでなく、ステージ上の見た目も度外視されてしまうようになってきてしまった。
屋根があってもなくても、ロック・ギタリストの背後にはMarshallのスタック・アンプがベスト・マッチするものなのだ。

550一曲目はバッキングトラックを使ったソロ、「Seascape」。

560v耳慣れたメロディが今年も筑波の青空にこだました。

570そして、最強のリズム隊がなだれ込んで来て「My Eternal Dream」。

580_medヒロアキくんのテーマ・ソングというか、キラー・チューンというか、レース・サーキットという舞台にふさわしいスリリングな曲。
Marshall GALAでも演奏してくれた…私がリクエストしてくれたんだけど。

590v猛烈にドライブするてらちんの低音!
「低音暴力団」の組長ならではド迫力の演奏だ。

600目の覚めるような疾走感。
やっぱり音の押し出し感がハンパではない浩二ドラミング。

610vMCをはさんで次の曲のイントロ的に短いギター・ソロをプレイ。
やっぱりMarshallすごいね…野外でもギンギンに音が抜けて来る。
「音の抜け」のことを向こうの連中は「cut through」って表現するんだけど、まさにソレ。

620_sgs続けてプレイしたのは「Stranger Destroys Arms」。
ヒロアキくんのメタル版反戦曲。

630_da楽屋ではしきりに「野外は好きじゃないんだよね~」とこぼしていた浩二さん。
とてもそういう風には思えない入魂のドラミング。

640お得意のメタル・テイスト。
左手の指が縦横無尽にフレットボードの上を駆け巡る…弾き方間違えてるけど。
でもね、見た目ではどうしても左手に注目してしまうけど、ヒロアキくんのギター・サウンドのカギは右手のピッキング握っている、と私は思っている。
アップかダウンか、強くか弱くか、弦に対して平行に弾くか角度をつけるか…ものすごいバリエーションを使い分けて音を変えているのがよくわかる。

4img_0245 ココで歌モノ。
サーキットでのイベントでは大抵演奏されるビートルズの「Drive My Car」。
もちろんTAGAWAバージョン。

660てらちんもコーラスを担当。
てらちんはTAGAWAのセカンド・アルバム『Wind』では歌でも暴れてるからね~。
  
本家ビートルズの「Drive My Car」のコーラスは大変気になる箇所があって、コレはJohn Lennonなんだろうな~。
セカンド・コーラスの最後の「♪But I show you a better time」の「time」の声が裏返っちゃってる。
コレ、子供の頃から気になってた。
ポールがドスのきいた声とベースでカッコよく演っているのに、「画竜点睛を欠く」というか、どうしてGeorge Martinもポールも録り直させなかったんだろう?
チャンネルの関係でがんじがらめになっていたのかな?
でさ、フト思ったんだけど、ビートルズが車をテーマにしている曲って、もしかしたらこの曲だけなんじゃない?
電車は「Ticket to Ride」や「One after 909」か?
潜水艦まで出て来るのに、車の曲が見当たらない。
「Magical Mystery Tour」?ま、アレも映画としてはバスが主役かもしれないけど、曲としては車とかドライブをテーマに据えたモノではない。
  
その正反対がThe Beach Boys。
海、サーフィン、太陽、車…ああ、能天気なビーチ・ボーイズ。「Little Deuce Coupe に」「Little Honda(コレはバイク)」だもんね。
ココでロンドンとロサンゼルスの差が出る。
私は断然ロンドン派だけど、Brian Wilsonはやっぱり好き。
そこへいくと「女の子」ってのは共通のテーマだ。

670v最後を締めくくったのはMAZDAファンフェスタの公式テーマ・ソング「キミを乗せて」。

4img_0250 この曲もMarshall GALAで演ってくれた。
「車」を取り除いたら何も残らないような車が主役の曲。
「OLD/NOW Car Festival」ファイナルのステージをポップなメロディで飾った。

680短いながらも壮絶なドラム・ソロで会場に来ていた大勢の家族連れのお客さんの度肝を抜いた浩二さん。
それを見ていた子供たちが終演後に浩二さんのことを「ドラムレンジャー」と呼んでいた…という情報は入って来ていない。

690今日も「てらちん低音節」がさく裂!
さすが日本を代表するロック・ベーシストのプレイだった!

700vこのフェスティバルは今回までのような形としての開催は今年が最後となるが、また形を変えて来年もこの姿が見れるとうれしいね!

710v30分と短い持ち時間だったがTAGAWAの魅力が爆発!
てらちん、ガッツ・ポーズ!

720ヒロアキくんも得意のポーズでお客さんの歓声に応えた。

730v後はレースをチョット見ておこう。

740難しいね、この流し撮りってヤツは。

750富士スピードウェイの時もそうなんだけど、このカー・レースってのは何をやっているんだかいつもサッパリわからないんだよね~。

760さかんに場内アナウンスで解説をしてくれているんだけど、誰がトップでレースの状況がどうなっているのかがわからないの。
…ということで高速道路が混む前に早々に会場を後にしたのであった。

770さて、最新の田川ヒロアキ情報をふたつ。
まずは、「Neo Glee Ensemble Project」というチームの『Winds and Waves』という5曲入りのアルバム。
「よさこい」の作曲なども手掛けているヒロアキくんの他流試合シリーズと呼んでもいいのだろうか…「筑波山麓合唱団」とのコラボレーション。
あ、ちがう、つい筑波に引っ張られてしまった!
でも、四六時中こんなこと考えてるんですわ(←コレ、軽いシャレになっています)。
では、Take2。
兵庫は灘高校のグリー・クラブとの共演盤。
参加しているのは他に….島田聖子(key)、西尾Bun博文(b)、岡野リキ(ds)、織谷ひろこ(per)…といつもとは異なる面々。
田川ヒロアキくんはギターと歌、加えてバンド・アレンジで参加している。
コレがね、いいんですよ~。
おもしろいんですよ~。
私は結構コーラスものが好きで、ジャズでもCount BasieとThe Mills Brothersの『The Board of Directions』だとかFour Freshmenだとか、Lambert, Hendricks and Rossとか、思い出しては聴くことがあるんよ。

780cdそんなこともあってとても楽しめた一枚なのだが、収録曲になかなかのインパクトがあるのも魅力のひとつ。
だって、
1. Ride the Chariot
2. おてもやん
3. 平和の風
4. Ave Maria
5. 坂本九メドレー(上を向いて歩こう/涙くんさよなら/見上げてごらん夜の星を)
だもん。
「Ride the Chariot」はいわゆる二グロ・スピリチュアルズ。現在では白人の合唱団も取り上げているスタンダード曲になっているようだが、成り立ちは間違いなく「線路は続くよ」系のヤツ。
ここからブルースやジャズが生まれた。
ま、そんな堅っ苦しい話は抜きに軽快なリズムに乗ったコーラスとヒロアキくんのギターを十分に楽しむことができる。
続く「おてもやん」も強烈。
こうした大胆なアレンジを施した曲がとても魅力的だ。
ヒロアキくんの愛奏曲も二曲。
感情豊かに歌い上げる「平和の風」は灘校の皆さんのおかげでいつになく荘厳な仕上がりになっているし、「Ave Maria」もいつもとはまったく異なる気持ちでメロディを奏でているのが手に取るようにわかる。
最後の灘校グリー・クラブの十八番の「坂本九メドレー」も面白かった。
メドレーといってもストレートに名曲を三つ並べた構成になっているが、タップリとヒロアキくんのギターがフィーチュアされてとてもゴキゲン!
しかし、この歌詞!「涙くんさよなら」ね。聴いてるこっちが「涙くん」だわ。
ナニナニ、、「悲しいことばっかりだったけど、ステキな恋を見つけたので、しばらく涙は流さない」だ?
コレ、失恋した時の涙くんの猛威と来たらすさまじいものがあるよ。
でもさ、「振り向かないで」なんて曲もそうだけど、昔の歌は本当に可愛いよ。
何だ?今の歌は「ありがとう、ありがとう」って。ロック・バンドまでお礼ばっかり言ってやがる。
あ、イカンイカン、またいつもの悪いクセが…。
ところで、このアルバム、全編にわたってヒロアキくんのソロが実によくできてるんですよ。
「上を向いて歩こう」のギター・ソロなんてどうしちゃっやの?
コレ、アドリブなのかな~…だとしたら相当スゴイな。
別に作り込みであっても何ら問題ないんだけどね。
チョットホメすぎかもしれないけど、ハードロック版のLarry Carltonとでも言おうか、フレーズ、音色、構成ともに完璧と言って差し支えないのではなかろうか?
そう、その音色!
ラインでチャチャチャと済ませるのではなく、JVM210Hと1936の音をマイキングして録ったそうだ。
聴いてすぐにわかった。やっぱり面倒がらずにチャンと作り込むといいものができますな。
やっぱりアナログにはかなわないんですよ、楽器は。
ナゼか?人間の耳がアナログだから。
このアルバム、難を言えば…もうチョット聴いてみたい感じ?
790_cdもうひとつのニュース。
八王子のLive Bar X.Y.Z.→Aで8年(!)にわたってシリーズで展開してきた『田川ナイト』が同店の閉鎖にともない、一旦終了することとなった。
毎回楽しみにしていた方も多数おいでのことと思うが、心配はご無用!
現在、場所を変えての開催を準備している。
詳細は明後日のX.Y.Z.→A最後の『田川ナイト』で発表されるとのことだ。
お楽しみに!
 
田川ヒロアキの詳しい情報はコチラ⇒fretpiano

800vそれにしてもこの日は暑かった!
帽子かぶってるもんだから、またスッカリ顔が二色になっちまった!
イヤだな~、暑いの。

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(一部敬称略 2017年5月5日 筑波サーキットにて撮影)