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2018年2月 9日 (金)

Marshallだより~MARSHALL.COM <後編>

 
  
NATAL INTERVIEW WITh
JOSH TOUCHTON IN NAMM

チョットNAMMの話題に逆もどり。
コレはインターネットのドラム・レッスン・サイトっていうのかな?…DrumeoというところがNAMMの期間中にシリーズで配信していた様々なドラムス関連のメーカーとのインタビュー。
NATALの番が回って来て、アメリカのNATAL担当のJosh Touchtonが登場した。
下がその動画。
冒頭、インタビュアーが「NATAL」を「ネイタル」と発音したのを矯正しもせず、完全シカトで「ナタール」とブッちぎるジョシュがカッコいい!
それにしても後半のジョシュの英語の速いこと、速いこと!いくら母国の言葉とはいえ、よくも速くしゃべれるな~。
だで、要旨だけかいつまんで、意訳交じりでインタビューの内容をお送りさせてもらいますね。  

「NAMMは初めてではないよね?」とインタビュアー。
「私はNAMMは古くてもう24回目になるかな?成長する会社もあれば、悲しいけど撤退していく会社もあった。みんないい製品を世に送り出す努力をしているのを長年見てきたよ」

1_8josh3 ココでNATALの紹介に入る。
「NATALは1965年にイギリスのアラン・シャープというパーカッショニストが始めたんだ。イギリスの天候に合わせたファイバー・スキンヘッドのコンガやボンゴを作ったんだね。
それから程なくして、それをジョン・ボーナムが使ったりした。(ジョンの左手に見えるコンガはNATAL製。下に掲載したオマケの画像も見てね)…

Bonham_playing_natal_congas_2 …『Whole Lotta Love(胸いっぱいの愛を)』のパーカッションは全部NATALなんだよ」

Lz「ローリング・ストーンズもNATALを使っていたし、ディープ・パープルの『Made in Japan』のジャケットに写っているコンガもNATAL製なんだ…

Mj …その後もデュラン・デュランやケイト・ブッシュなんかもNATALを使っていた」
「へ~、知らなかった」…とインタビュアーさん。
覚えておいてね~。

1_8josh5 「そして、NATALは2010年にMarshallに買収され、ドラム・キットの製造を始めた。Marshallの創始者のジム・マーシャルはドラマーだったんだよ。
デザインはすべてオリジナルだよ。
楽器がよく鳴るように色々なアイデアが盛り込まれているんだ。
私はこれまでいくつかのドラム会社に勤めて来たし、大のビンテージ・ドラムス・オタクなんだ。グレッチ、ロジャース、スリンガーランド…そういうビンテージものが大スキでね。
ある人との個人的なツテでこうしてNATALで働くことになった。まだ、NATALとの関係は時間的にそう長いものではないけれど、マジでNATALのドラムスに魅力を感じているんだ」

1_8josh1
…とココで今回のNAMMで展示したジョシュのおススメ製品を紹介。

1_8josh6 「NATALには『Cafe Racer(カフェ・レーサー)』というシリーズがあって、アメリカではとてもよく売れているんだけど、今回新しく始めたこの『Cafe Racer 59'』というのが素晴らしいんだ。
今までのモノよりグっとビンテージのフレイバーが濃い…
1_0r4a4358…ワックス・フィニッシュ、ドライでダークなサウンド、それでいてサウンドはアグレッシブ。それに値段もお手頃なんだよ!」
上下の写真はNAMMで展示されていたCafe Racer 59'のキット。
1_0r4a4359「私はNATALをコレクターの家の片隅に飾って置くだけのようなドラム・キットにはしたくないと思っているんだ。
NATALを打ちのめして(beat up)キズだらけにして欲しい。
楽器に付いたキズは物語だからね。
キズの多いキットはよく鳴るし、驚くような話がバックグラウンドにあることが多いんだよ!」
いいこと言うわ~!

1_8josh4  
<オマケ>
インタビューの中でジョシュが言っているようにジョン・ボーナムはNATALのコンガをかなり愛用していたようだ。
音もさることながら、ツェッペリンの長時間に及ぶショウに対応できるチューナラブルの機能も気に入っていたのだろうか?

Jb1 残念ながら当時日本には入って来なかったのだろう。
よって当時のNATALを知る日本人はほとんどいない。

Bonham_playing_natal_congasjpg_2当時は海外の音楽の情報自体もゼンゼン入ってこなかったというからね。
でも、決して有名ではないけれど、皆さんのおかげで、日本におけるNATALはもはや「無名のドラム」ではなくなったと確信している。
これからやぞ!

Bonzo_1  

    
ESPの学校案内
ESPさんには公私共にお世話になっております。
「私」の方では時折写真撮影の仕事をご発注して頂いている。
Shige Blogで紹介した通り、昨年末も若き人気シンガーソングライターの井上苑子ちゃんのコンサートを撮らせて頂いたりした。
そして、「公」の方では、この私がですよ、大分以前から何度も教壇に上がらせてもらってるのです。この私が!
最近はご無沙汰ではあるのだが、Marshallやギター・アンプについての単元を預からせて頂いただけでなく、イベントについての講義なども持たせて頂いたことがある。
聴講する生徒さんは皆さん熱心でね~。
他の学校で「ロックの歴史」の授業をやった時なんか、ほぼ全員机に突っ伏して昼寝よ。で、私が「レッチリ」の名前を出した途端、その全員がガバっと起き出して私の話に耳を傾けたのには驚いた!
ESPの生徒さんはそんなことは絶対ない。
結局、私の授業を受けてくれた生徒さんも全員ではないにしろ、数年後には私と同じ音楽の現場に出て来ることになる。
ホントに時々だけど、「先生!」なんて声をかけてくれる子がいるのですよ。
「え、先生って誰?あ、オレか?」みたいな。
「あの時。先生の授業を受けていたんですよ~!」なんて言われてごらんなさい。
どれだけうれしいことか!
でもね、先生なんかではなくて、ただのMarshall屋なんですよ!
他にも楽器業界に就職を希望する大勢の生徒さんたちに向けて、楽器業界のベテランが集まって座談会をやったこともあった。
舞台で同席した楽器店の知り合いの重役が私を指して、「この人みたいに熱心にやらなきゃ!この人がやっているMarshall Blogを見なきゃダメですよ!」みたいにおっしゃってくれて、うれし恥ずかしで驚いたことがあった。
まだ、Marshall Blogやってるんです~。
さて、そんな思い出がテンコ盛りのESPさんからまたしても光栄なるお仕事を頂戴した。
来年度の学校案内に載せる入学志望生への「ひとことコメント」を寄稿させて頂いたのだ。
実は以前にも何度かお手伝いさせて頂いたことがあったんだけど、Marshallの名前の下では初めてかな?
一応我ながら、私ならではのことを書いたつもり。
1_brESPさんは4月から名称を「専門学校ESPエンターテイメント東京」に改め、新たな一歩を踏み出す。
おめでとうございます!
これからも公私ともによろしくお願いします。
 
専門学校ESPエンターテイメント東京の詳しい情報はコチラ⇒公式ウェブサイト

 
  
 MARSHALL RECORDS
次はMarshall RECORDSの近況。
ココもかなりパワフルにやってるな~。

Mr
★PRESS TO MECO★
この度Marshall RECORDSが新しいバンドと契約を交わした。
真ん中でニコニコしている好々爺がプロデューサーのSteve Tannett。
80年代のイギリスの音楽界で活躍した業界の有名人物だ。

1_2meco ロンドンからブライトンに向けて南に下ったクロイドンとクロウリー出身のメンバーからなるトリオ。
「PRESS TO MECO」とは、宇宙飛行士がシャトルの打ち上げの時に使うNASAの用語なのだそうだ。
「MECO」は「Main Engine Cut Off」の略だって。スティーブは「ミーコ」って発音していた。
シャトルが軌道に乗ってメインのエンジンを切る時にコレを言うらしい。
チョット「♪Grand control to Major Tom」を彷彿とさせますな…我々の世代には。
メンバーのルークは「もう引き返せないけど、全て大丈夫!」という意味を込めてバンド名にしたのだそうだ。

1_77e39dbca1b947b0a0ce67936acb6694こんな感じ。
とてもいいね。
サビのバッキングのトリルのフレーズがおもしろい。
こうして3連のリズムで演るところがいかにも海外のバンドらしい…なんて私は思っちゃう。
ハードなリズムでも現代っ子(←これは死語か?)らしく、なかなかに凝ったメロディはかなりキャッチー。
いくらメロディがポップでも、シンガーの声が男性的なのでJ-POPのようには決してならない。
ROCKだ!
そして、昨日プロデューサーとSkypeで話をしていたんだけど、彼ら演奏テクニックがスゴイらしい。好きなアーティストはFrank Zappaなんだって。コリャ気が合いそうだ!
やっぱり向こうは違うわ。今、日本の若いバンドさんで「Zappaが好き!」と言える子はまずいないだろう。
とにかく小説でも芸術でも何かを作り出す時はインプットが大切。
9割インプットして1割アウトプットするぐらいでないと人を感動させるモノは作れないって。
小説家は9割が取材だって。いい取材ができればいいモノが書けたのと同様だとか…。
ミュージシャンもとにかく色んな音楽を聴かないと、小手先のモノはできても本当におもしろいモノはまず作れないだろう。
その点、ビートルズもロクに知らない今の若いミュージシャンたちは本当に気の毒だと思う。
もっとも、私なんかは10割インプットだからナニも作ることができないんだけれど。
   
そして、デビュー・アルバム『Here's To The Gatigue』が3月にリリースされる。
それは聴きたいナァ。

PRESS TO MECOの詳しい情報はコチラ⇒オフィシャル・ウェブサイト(英語版)

  
★REWS★
マーレコいち押しのガール・チーム。
「ハ~イ、シュイギ~!」と、チョット前にスティーブが彼女たちからのビデオ・メッセージを私に送ってくれたんだけど、やっぱりピキっとしていてカッコいいんだよね。
「早く日本に行きた~い」なんて言ってた。
皆さん、よろしく。

1_2rewsそのREWSがいよいよ『PYRO』なるアルバムを発表して昨年の12月にレコ発ツアーを実施した。
オックスフォード、ノーウィッチ、レスター、ベドフォード、シェフィールド、ヨーク、レディング、バーミンガム、カーディフ、ブリストル、そしてもちろんロンドン等を回る16公演の大ツアー。
ク~、イギリス行きて~!
ここでひとつ学んだのは、いわゆる我々が「レコ発ツアー」と呼んでいるヤツ…コレ、英語で「Album Release Tour」って言うのね。
そのままでヨカッタのか…。
それと、今日からBBCのRADIO1で彼女たちの曲がオンエアされるのだそうだ。
RADIO1といえば、「イエイ、レイディオウゥワ~ン」というジミ・ヘンドリックスの声が頭に浮かぶね。
プロデューサーが言っていたんだけど、REWSは「メタルでもない、ポップだけど、ロック」という路線を狙っているそうで、まさにそうだと思う。
なかなかこういうタイプのガール・バンドっていないといえば、いない?
日本のガール・バンドはたいていメタルかアイドルか…ってなるもんな。
やっぱりこのあたりも栄光のブリティッシュ・ロックの血脈(けちみゃく)と言えるのではなかろうか?

1_resizeあ~あ~、ピクチャー仕様のレコードまで作っちゃった!
スゴい力の入れようでしょう?

1_2lpどんな感じか『PYRO』のリード・チューン、「Your Tears」を聴いてみよう。
…フーム、サビのメロディがおもしろいな。「Picardy traid(ピカルディ・トライアド)」ってヤツをちょっとヒネッた感じ?
MarshallとNATALでジャンジャン活躍してもらいたい。

REWSの詳しい情報はコチラ⇒オフィシャル・ウェブサイト(英語版)

  
  
★REIGNING DAYS★
「レイニング・デイズ」も4月13日にデビュー・アルバムをリリースする。

1_2rdコレがその『ECLIPSE』。
このバンドも若いサウンドながら、やっぱりゴリっとしたロック・テイストがあるところがイギリスらしいんだよね。
どこの出身なんだろう?

Rdeclipse発売済みのシングル「Gravity」を聴いてみようか?
「Out of sight」なんて歌詞が出て来てビックリするわ。Zappaのかつてのお家芸だからね。
やはり日本の若いバンドとJ-POPと決定的に違うのは「声」かな?
録音の仕上げ方もかなり違うように私には聞こえるんだけど…。
とにかくこのチームもアルバムが楽しみだ。

REIGNING DAYSの詳しい情報はコチラ⇒オフィシャル・ウェブサイト(英語版) 

 
★KING CREATURE★
最後に従来型Marahallっぽいヤツら。
昨日の記事ではMarshallのステレオタイプについて触れたけど、この方々はその部類でしょうな。
それだけに、傍らで見ていてもマーレコが力を入れて来た感が私にはあるのね。
イヤ、私自身やっぱりこの手のトラディショナルなハードロックがシックリ来るということなのかな?
フムフム、MOTORHEADの前座をやっていたのか…。
イギリスの一番西の先っちょのコーンウォールの出身。

1_2kcそのKING CREATUREの初めてのフル・アルバム『VOLUME ONE』がMarshall RECORDSからリリースされた。
ん~、ジャケットもそれっぽい!
このレーベルから出て来る作品のジャケット・デザインは何かがは真ん中に集まる傾向があるね。
「日の丸式」っていうの?
ハハ~ン、さては彼らも日本へ来たいんだな?

1_king2曲リード・チューンがあるんだけど、ジャカましい方をご紹介。
「Lowlife」という曲。
Marshall、NATAL、EDENで気分爽快!
やっぱりこういうのがいいわ、オジさんは!
ナンカ一番それっぽくない人がギター・ソロを弾いているけど、いいね~。レス・ポールでさ。トラディショナルなフレージングがカッコいいよ。
やっぱりイギリスを感じさせてくれるワイ。

KING CREATUREの詳しい情報はコチラ⇒オフィシャル・ウェブサイト(英語版) 
  
   
★FOR THE RECORD★
で、Marshall RECORDSは自社のアーティストのショウケース・ツアーを開催した。
昨晩、プロデューサーのスティーブから聞いたのだが、ロンドン公演にはMarshall社長夫妻も訪れたそうで、ツアー全体を通して大盛況だったようだ。
こういうのに呼んでよ~!
ライブの撮影とMarshall Blogでのレポートでいい仕事しまっせ~!

1_26904749_1627158047378010_8265935   

   

THE GUITAR SHOW
コレはロンドンで開催するGUITAR SHOWとは違って、メタルの故郷、バーミンガムで開催するヤツ。
2月24と25日に開かれるんだけど、24日のイベントには、MarshallがスポンサーになってTHE DARKNESSが登場するんだって~!
観たい、見たい、I wanna see the show!(ココではワザと「wanna」って書いた。普段は絶対に書きません)
こういうのに呼んでよ~!
ライブの撮影とMarshall Blogでのレポートでいい仕事しまっせ~!

Bgs
  

SPOTIFY
「♪スポティファイ、はじめました~」…だそうです。
いつもマーブロに書いているように私はこういうのをプライベートではやるつもりはないんだけど、チョット覗いてみたら、まぁマーシャルだこと!
我々世代がヨダレを垂らしてよろこびそうなソングリストがアップされていた。
そうそう、こういう伝統を切り離しては絶対にダメ。
伝統は、一日では絶対に作ることができないとても大切な財産だからね。
  
やっぱりコレ、やってみるかも…飽くまで仕事でだよ。

Spo

がるメタる!
過去にもいくつかMarshallが関連した、あるいはそれに類する音楽ゲームがあった。
記憶に新しいところでは、直接Marshallは関係しなかったが、D_DriveのYukiちゃんが発表会でデモンストレーターを務めたゲームなんてのもあったね。(グワッ!あれから6年も経ってる!)
そして今般…。
猛烈にグラブっているゲームのヒット・メーカー、DMM.COMからNintendo Switch向けのソフト『がるメタる!』が発売になり、ゲーム界では大きな話題となっている…って、ナント昨日発売されたばかりのホヤホヤ!

Gm …と知った風なクチをきいてはみたけど、そもそも「Nintendo Switch」っていうのはナンでしょう?
もう、ゲームと言えば「スーパーマリオブラザーズ」で止まっちゃってるから…。
そこで、ウチの下の子に訊いてみた。
「Nintendo Switchって知ってる?」
「ああ、ゲームの?兄ちゃん持ってるよ」
と来た。
ウチにあった…。
あのバカ…いい歳こいてまだゲームなんかやってやがる。今からでも遅くないから本を読めってんだ!
で、コレがNintendo Switch。セガレから借りて来た。
Nintendoさんのハードだったのね?ゲーム・ボーイの進化形ですな?

1_0r4a4806『がるメタる!』はそのNintendo Switch用のソフトで、分野としては「リズム・ゲーム」というヤーツ。
ハイ、ご同輩の皆さん、この辺りで状況がおわかり頂いたことでしょう。
  
コレがね~、スゴイんですよ。
そして、うれしんですよ。
チョット画面を見せてあげるね。

1_10_2 ドォォォォ~ン!
Marshallの壁ですよ、壁。
上下それぞれフル・スタックが3セットずつ。
もうコレだけで「ロック」になっちゃってる。

1_20 しかも!
下手はJVM410Hのスタック。

1_30 上手は2203かな?

1_40 うれしいね~、コレは!
イヤってほど見ているMarshallなのに、こういうシチュエーションで接するとまたナゼかすごくうれしいんだよね。

50 このゲームのストーリーはといえば…。
ある男子高校が突如異星人にさらわれて女子高生と身体が融合して精神が同居する状態となってしまう。
そして、その男の子(女の子?)がガールズメタルバンド「K.M.G.」(吉祥寺メタルガールズ)の一員となってメタルの力で地球を救う…という壮大すぎるストーリー。
ナニから地球を救わなくてはならないのかと言えば、地球を侵略しようと企む異星人だ。
ま、本音を言えば、地球を救う前にまず音楽業界をメタルで助けてもらいたいような気もする。
とにかくプレイヤーはドラマ―としてそのバンドのメンバーと協力してその異星人と戦うことになるワケだ!
  
…とマァ、スーパーマリオしか知らないオッサンがつべこべ言ったところでラチが開くワケがないのでココはサッサとDMMさん制作の説明動画を見てみよう。

そして、こんな動画も公開されている。

こりゃヒット間違いないなしでしょう!
Marshallが地球防衛のお役に立てて光栄至極でございます!
 
がるメタる!の詳しい情報はコチラ⇒DMM.COM公式ウェブサイト

  

以上~!
よせばいいのに、一旦やり出したらアレもコレもと、2日間、記事を作るのメッチャ苦労したわ!
文章を書くのはそう大儀ではないんだけど、も~切ったり、貼ったり、大きくしたり、小さくしたりでクタクタですわ。
それだけMarshallの動きが活発ということで…。
また来週!
 

1__2 (一部敬称略 ※協力:専門学校ESPエンタテインメント東京、DMM.COM)