D_Drive『感謝の47都道府県Drivingツアー』ファイナル!<後編>
『感謝の47都道府県Drivngツアー』の最終公演は早くも後半に入った。
ギターを持ち替えての「ローD」コーナー。
「ローディ」なんて懐かしいね。
日立製作所のオーディオ・ブランドが「Lo-D(ローディ)」だった。
東芝は「オーレックス」、三菱電機は「ダイアトーン」、シャープは「オプトニカ」、松下は「テクニクス」、三洋電機は「オットー」、トリオが「ケンウッド」等々…大手家電メーカーがみんなオーディオ機器のブランドを持っていた時代があった。
ナンでこんな話をするのかというと、数日前にオンキョーが自己破産を申告したでしょ?
一時期、ギブソンが資本参加して2番目の大株主になっていた。
「ギブソン・ブランドのBluetoothスピーカーを生産するのでは?」なんてMarshallにレポートしたこともあったっけナ。
それで実際にやったのかな?
楽器ブランドの製品としては、アレは申し訳ないけど、ダントツでMarshallが世界ナンバーワンだから。
そんなギブソンもすでに2007年には全株式を売却していたんだね。
私が中学生ぐらいの頃、オーディオ機器は全国津々浦々で大きなイベントが開催されるような花形産業のひとつだった。
それがどうだ?今では見る影もない。
気の毒なことだ。
でも、私が気の毒に思うのは断じてオーディオ機器メーカーではないよ。
イヤホンと小さなオーディオ機器で音楽を楽しんでいる気になっている消費者の方だよ。
憐れそうした消費者は、高品質なオーディオ機器で良質な音楽を観賞した時の素晴らしいを知らないんだから。
もっともそんなハイクオリティなオーディオ機器で聴くべき音楽がなくなってしまったので当然の成り行きということなのかも知れない。
おかげで「ステレオ」という言葉も死語になりつつある。
物体がなくなれば名前がなくなってしまうのは自然な成り行きだからね。
何はともあれ、D_Driveの『Maximum Impact』や将来リリースされるであろうアルバムは、いいオーディオ機器で大音量で楽しんで頂きたいものだ。
「ありがとうございます。
『Be yourself』と『Break Out』を続けて聴いて頂きました。
早くコレらが音源になったらうれしいな~、という感じなんですが、皆さんも楽しみにしておいてくださいね!
さて、『47都道府県ツアー』を今一度振り返りたいと思うんですけど…。
今までSeijiさんがひとりで車を運転してくれていたんですが、私も運転をするようになりました。
キャラバンに乗らせて頂いておりまして、今回は北海道まで初めて車で行きました。
今まで北海道へは飛行機で行っていたので、はじめは北海道まで車で行くの?とチョット不安に思いました。
でも色々なところを走れたことはライブ以外に楽しいところのひとつだったと思います」
「夜中に走ることも多かったんですが、東北の方に行ったら、もう~動物が飛び出す、飛び出す!
ビックリしちゃいました。
やっぱり、夜中は出ますね…夜は出ます。
犬とか猫じゃないですよ…なんかウリ坊的なヤツ。
それと、やっぱりライブ会場ですね。
色んな環境がありました。
コロナ禍でキャンセルもありましたし…色んな厳しい状況を乗り越えて来ました!
Seijiさんはね、去年の夏に…」
「ご存知の方も多いかと思うんですが、去年名古屋でのライブの最中、最後の曲の途中で脳出血を起こしました。
急に右の視野を失って…今もそのままなんですけど…治らない病気で実は今も右目がチャンと見えていないんですよ。
最初はどうなるかな?と思って…もう音楽も諦めなアカンのかと思いました。
でも、入院している時、それに退院してからもメッセージを皆さんからたくさん頂いたんです。
最初はメチャ読みづらくて、ほとんど読めなかった。
でも時間をかけて全部読むことが出来ました。
と言うのは、どうにかしてコレを治して早く復帰したい!という思いですね。
もう1回戻ろう!って」
「実は、ホンマ右側に壁を置かれたみたいに全部見えてなかったんです。
だからよくブツかったりもしてました。
視力が下がったワケじゃなくて、脳がダメージを受けて本来『右に何かが映っていますよ~』という情報を出している脳が、その情報を出さなくなったんですよ。
手術は存在しない。その代わりにとにかく脳に刺激を与えるんですよ。
すると、その右に置かれた壁の上の方と下の方が少し剥がれたようなイメージになって、チョット透けて見え出したんですよ!
今はそういう状態で、それに慣れて生活が出来ています。
『47都道府県ツアー』では初めて見る景色とか、メッチャきれいだナァとか、そういう経験を通じて脳に刺激を与えたのが良かったのかナァ~と思っています。
まぁ、自分ではそれほど大したことないと思っているんです…もちろん気をつけてはいますけど。
絶対そのウチ完璧に治してやる!と思ってるんです。
諦めないで、刺激をもらうために良い曲を作って、そして皆さんによろこんで頂く…コレをドンドン続けていこうと思っています。
励まして頂いた皆さん、本当にありがとうございました。(拍手)
コレが、47ツアーの『1番の大きな思い出』って言うか、印象に残ってることやね」
「Seijiさんが脳出血で倒れてツアーも一旦バラしシて…。
何度か再開とバラしを繰り返している間に『マンボウ』とか色々出ましたよね。
で、山梨が最後の県になりまして、それも何度かキャンセルになったんですが、遂に去年の12月に行くことが出来て、すべての都道府県を回り終えました。
なんか、本当に色々とハプニングが続きましたが、こうして今日ツアーファイナルが出来てありがたく存じます。
皆さんおひとりおひとりのお陰やなと思います」
ホント大変だったよね~。
「47-Prefecture Tour」と称してイギリスに何度もツアーの進捗状況を報告しているうちに連中も日本には行政区画が47個あるということを覚えちゃったみたい。
「それでは、次も音源になっていない私が作った曲をお送りします。
とにかく、みなさんにパワーを送りたいということで、お聴きになられた皆さんが元気でハッピーになって頂けたらうれしく思います。
『Get Away』という曲です」
ツアー・ファイナルとだけあってサービス満点。
また新曲を披露した。
小ザッパリしたイントロから猛然とダッシュするリズム隊。
「元気になる」というか、スカっと胸のすくような急速調のドライビング・ナンバー。
コレは…D_Drive史上最も速いテンポの曲になるのかな?
「Yukiちゃんフレーズ」満載!
例によって後半に出て来るギター・アンサンブルもとてもカッコよく仕上がってるよ~!
Chiikoちゃん渾身のドラム・フィルが炸裂するのは「GEKIRIN-逆鱗-」。
ココでも超重量級のリズムを叩き出してくれたChiikoちゃんとToshiくんのコンビネーション。
完璧な演奏にドラゴン・ボールさんもご満悦のハズ。
ショウも後半…
Toshiくんが前半のMCで語ったように会場の雰囲気はギンギンだぜ!
「みんな、手拍子を!」
Seijiさんが弾く「Russian Roulette」のリフに合わせて…
みんなで手を打って盛り上がった!
今日もバッチリきまった「Russian Roulette」!
「ありがとうございます。
新曲が早く音源になればうれしいなと思っているんですが、もしその時が来たらすぐにお知らせしますので楽しみに待っていてくださいね!
あ~、今日ももうあと少しになって参りました!
次の曲は…」
「次も新曲です。
『I Remember The Town』という曲です。
昔、生まれ育った場所に行って来ましてね…どう変わってるのかな~って思って。
ナンて言うのかなぁ…コレは残っとるけど、コレはほとんど無くなってしまったなぁ~…みたいな懐かしい雰囲気?
よく待ち合わせに使っていたポストの前とかね…そのポストがもう無かって。
そのポストも懐かしい昭和の丸いポスト。
やっぱ昭和はいいなと思ったんですよ。
ボク、昭和が大好きなんですよ。
やっぱ昭和いいっすよね。メチャクチャいいですよ!
Yukiちゃんも昭和でしょ?」
「昭和生まれですよ。
昭和生まれやけど、赤ちゃんだったじゃないですか?…だからいわゆる『昭和の時代』っていうのを体験してないんです。
だからなんかこう、チョット憧れ?
聞く話しによると『昭和がいい』とか『どうやら昭和がいいらしい』じゃないですか?
だからリアルタイムで体験してみたかった…っていう感じはあります」
「昭和の時代がヨカッタ」というのは、オリジナルのモノがたくさんあったからなんだよね。
家電にしても、エンターテイメントにしても…初めてのモノばかりだったから、そりゃオモシロイにキマってる。
今はすべて焼き直しか、テクノロジーの進歩を活用して新しいフリをしていたり、昭和の時代だったら無用なモノばかりだから。
クリエイティブだった昭和の真っ只中を生きた人たちがそれらを面白いと思うワケがない。
そして、そうしたモノは、昭和の時代は人の生活を豊かにしたけど今は違う。
ギター・アンプひとつ例に挙げてもそれが言える。
最近、『昭和生まれの人』ってどういうことか?についてすごく思うことがあるんですわ。
それはどういうことかと言うと、おジイちゃんでも、お父さんでも、テレビの中の人でも、「戦争を体験した人が周囲にいた時代」ではなかったか?ということ。
つまり日本の「昭和」という時代は「戦争の時代」だったんですね。
日本は学校で子供たちに戦争を教えない国だから、将来…といっても近い将来、また大変な過ちをが冒す危険性が極めて高い。
と言っても戦争を知らないから、コレが何のことかがわからないというのが現状だ。
その「昭和」…他のところにも2度ほど書いたことがあるんだけど、私は昭和37年生まれ…つまりが敗戦からたった17年後に生まれた古い人間なんだけど、私の人生は「平成」を生きた時間が一番長いんですわ。
コレは我ながらすごく意外だった。
「昭和」から「平成」に替わったのが27歳の時、「平成」は33年まで、今の天皇陛下が長命で、私が父と同じ年まで生きたとして「令和」が26年。
どうしても「平成」が一番長い。
でも私はドップリ「昭和の人」だナァ。
だから生まれた年は関係なくて、感受性豊かな若い時代をいつ過ごしたか?ということなんだろうね。
もうひとつ…「昭和」というのは、映画や音楽、演芸等のエンターテイメントの分野に関して言えば、「レジェンドたち」と生きることができた時代だった…ということが言えると思う。
「ロックの時代」に関しては、私は「黄金時代」に5年ほど間に合わなかったが、でも「70年代のロック」をリアルタイムで体験できたことは本当にラッキーだったと思う。
加えて「昭和の東京」で生まれ育ったことも我が音楽人生に大きな利益をもたらしてくれたことを書き添えておきたい。
下の写真はワタシ。
前の東京オリンピックがあった昭和39年ぐらいか?
東京のど真ん中なのに道路が舗装されていない!
車はウチのモノではありません。
さて、ステージに話を戻す。
「この曲は途中で皆さんに手拍子をお願いしたいところがあるんですよ。
ちょっとムズカシイですよ~!」
「ムズカシイ手拍子」といえば、パット・メセニーに「First Circle」という曲があって、コレがまた飛びっ切り美しくていい曲なのね。
で、コンサートの時に「一緒に手拍子してください」って言うワケ。
みんな好きな曲だから一緒に手拍子したいんだけど、誰もできない。
それもそのハズ、後で何度か音源に合わせてカウントしてみたら12/8と10/8拍子を組み合わせた22/8拍子だったの。
そんな経験で鍛えていたのでこの「I Remember The Town」の手拍子ぐらいチョロいもんだとこの時思った。
正直言って、私はこの曲をすでに知っていたしね…。
さぁ、来い!…………できない!
と言うか、何をやっているのががわからない。
もちろん手拍子をしているお客さんも誰ひとりいない。
このパートは十分に改良を要しますね。
そして、みんなで楽しく手拍子をできるようにしよう!
さて、いよいよ「47都道府県ツアー」ファイナルも最後のセクションに突入だ。
SeijiさんがMCで解説した新曲「I Remember The Town」。
耳に残る2小節のリフからシンプルなエイトビートへ。
曲調は一貫しているが、あたかも町角をめぐっているようにコロコロと情景が変わっていく。
その情景を頭に思い浮かべながらギターを弾くSeijiさん。
Seijiさんの追憶の町角は一体どこなのだろう…十三か?千日前か?西九条か?釜ヶ崎か?
「一貫した曲調」のカギを握っているのはやはりリズム隊が刻むエイトビート。
残念ながらアメリカでは「エイトビート」という言葉を使わないらしい。
単に「ロック・ビート」というようだが、イギリスはどうなんだろう?
確認しておきます。
もちろんシンプルなだけに終わらせないのがSeiji流。
複数回の転調を取り入れて曲を立体的に仕上げてみせた。
緊張の初披露が終わったところでおなじみのナンバーでひと暴れ!
まずはChiikoちゃんからどうぞ。
メンバー全員ガップリ四つに組み合っての「1,000,000 hp」だ!
まずはSeijiさんがステージ全面まで歩み出て弾きまくり。
ハイ、次の人!
Yukiちゃんもズズイと前に出て来たぞ!
Toshiくんは顔も暴れて見せる!
Chiikoちゃんのドラムスでソロ合戦を切り上げて…
テレコのパートを経て激動のエンディングへ。
イッチョ上がり~!
お疲れさまでした。
観ている方もひと汗かいたわ~。
本編の最後は「Screw Driver」。
長い長いツアーの最後…一体メンバーの皆さん何を心に演奏したのだろう。
…などということは微塵も感じさせない安定のスクリューっぷり…。
イヤ、いつもより好き放題に暴れていたかしらん!?
こんなだから!
Seijiさんも!
感謝のエンディング!
これにて本編終了~。
後はアンコールを残すのみの『感謝の47都道府県Drivingツアー』。
もう少しで本当に終わろうとしている。
さて、このツアーではスタンプカードの企画を導入していた。
ツアーの公演に行ったら1ポイント。
そして、5ポイントごとに限定動画がゲットできる…というのが特典だった。
D_Driveはこのツアーと並行して通常のライブもやっていたので、ツアーが中断したこともあって途中からすべてのライブ会場でポイントがゲットできるルールに変更となった。
カードは47ポイントで1枚完了。
そのカードを2枚フルにしたファンの方がいらしたのだ!
つまり単純に考えれば2019年11月から2022年3月までの29ヵ月の間に96回D_Driveのライブ会場に足を運んだ計算になる。
月に3.6回。
すると、2年半の間、毎週1回近くは必ずD_Driveのライヴにお越し頂いたというワケだ。
ファンってのは本当にありがたいものだ。
当日、その方はMCの中でYukiちゃんから紹介され、満場の拍手を持って迎えられた。
アンコールはお揃いのツアー記念Tシャツのいで立ちで登場。
「皆さん、ありがとうございます。
今日は本当にありがとうございました!
これが噂の『47 Tシャツ』です。
ついにファイナル中のファイナル中のファイナルがやって来ました!
なんか終わると寂しいような気もしますが、ココがまた新たなスタートなのかなという感じがしております」
「今回で47都道府県ツアーは終わりますが、D_Driveはライブバンドなんで、年がら年中色々な地方でライブを演っています。
今日も地方からお越しになられた方もいらっしゃると思うんですが、反対に我々が地元にも行かせてもらいますので、その時にまたお会いできればいいナァ~と思っています」
「ハイ、そうですね!
しかも、この横の『Strage』という所でよく演らせてもらってますので、ソチラでもお会い出来たらいいなと思っております。
本当にありがとうございました!
みなさんラスト1曲、準備はいいですか?」
コレが最後の最後。
『感謝の47都道府県Drivingツアー』を締めくくったのはヤッパリこれ「Cassis Orange」。
結成して13年、ツアーを初めて4年、これほど感動的な「Cassis Orange」はかつてなかったのではなかろうか?
感謝の「Cassis Orange」…「感謝すオレンジ」だ!
演奏の後は記念撮影タイム。
はい、チーズ。
この「チーズ」ってのもいかにも昭和だナァ。
コレを耳にするといつも帝釈天の御前様を思い出す。
どうもありがとう~!
コレでおしまい。
昭和のバンドと違って、今のバンドは交通網と車の発達で移動はラクになり、インターネットの普及により情報の拡散ができるようになり、47の都道府県をすべて回ることは格段に容易になったとは思う。
しかし!
恐ろしい伝染病が蔓延しているとなれば話は違う。
昭和の頃はせいぜい「おたふく風邪」が流行るぐらいで、そんなもんはなかったからね。
その中を足掛け4年もの月日をかけてよくやったと思うよ。
本当にお疲れさまでした!
足掛け4年にわたってツアーで苦楽をともにして来た機材たちもお疲れさまでした!
<オマケ>
「終わった~!」
ファイナル公演も無事終了してとうとうツアーを完走しよろこびの表情を隠せないた4人。
せっかくなので、ひと言ずつ感想を述べてもらった。
「予定よりもずいぶんかかってしまいました。
約3年もかかってしまいましたけれども、皆さんのご援助のお陰で無事全部回ることができました!
コレで『47都道府県ツアー』は終わりますけども、また同じように全国を回っていきたいと思いますので今後ともD_Driveの応援よろしくお願いします!」
「本当に皆さんお一人お一人のご支援のおかげでこうして47の都道府県を回ることが出来ました。
コロナ禍もあったので、予定よりも2年半ぐらい長くかかってしまいましたけれど…。
その間も、皆さんがたくさん色んな会場に足を運んでくださって…それで無事にようやく今日終えることができました。
本当に皆さんありがとうございます!
これからも、ゼヒゼヒよろしくお願いしま~す。
色んな所を運転することもできたのでとても楽しかったです。
皆さん、ありがとうございます」
「『47都道府県ツアー』を無事、皆さまの応援のおかげで完遂致しました。
疲れました~。
すごく疲れました~。
でも、米をひと粒ひと粒味わって頂くかのように、ライブ1本1本に一生懸命になれてすごく良いツアーになったなと思います。
これが一生の思い出になると自負しております。
お疲れさまでした!」
「お疲れさまでした。
基本的に皆と同じ感想なんですが、これをキッカケに初めて行ける都道府県ってメチャクチャあったということを知りました。
もう1回行きたい所もたくさんあるし、再発見できた場所もいっぱいありましたので、ココで終わりではなくてまた色々とやってみたいと思います。
初めて行ったところですか?
本当に多いですよ。
この辺とかやったら栃木とか。
関西やったら、それこそ奈良とか、三重、和歌山とかも行ったことがなかったんです。
この47ツアーのおかげで、関西でもいつもと違う所に行かれたんで良かったな~と思っています。
おいしいものもいっぱい食べました。
ありがとうございました!」
終わったら終わったでさびしいもんだのう。
写真は夏が終わった「海の家」のイメージ。
D_Driveの詳しい情報はコチラ⇒D_Drive Official Web Site
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