さて、D_Driveご一行さま、前日盛り上がりに盛り上がったCamden Rocks Festivalの興奮もようやく冷め、今日は空き日ということでロンドン・タウンに繰り出したよ~。 ロンドンはいいナァ。 本当に魅力的な街だ。 なんたって「ロンドンに飽きた時、それは人生に飽きた時だ」ってなもんだからね。 私はコレでかれこれロンドンは21回目なんだけど、Shige Blogに書いたように 、右ヒザの痛みさえなければスキップしちゃうぐらいうれしいのだ。 そう、ロンドンって「London Town」っていう言い方をするでしょ? コレがまたステキだ。 私が自分の街を「Tokyo City」なんて呼んだところでバカ丸出しだ。 「ロンドン・タウン」…The Kinksのヒット曲「Dedicated Follower of Fashion」にも「♪'Round the boutiques in London Town」なんて出て来るわネェ。
ま、極めつけはそのものズバリのポールかな? このアルバムのタイトル曲、とてもいい曲なんだけど特にロンドンの魅力を歌っているワケではないようだ。 それにしてもこの曲のMV、呆れるほどカッコ悪いな。 ちなみに、ニューヨークのマンハッタンには「Big Apple」っていうニックネームが付いてるでしょ? ロンドンのアダ名は何ていうか知ってる? 「Big Smoke」っていうんだって。 私が滞在していることを知っていて、たまたまロンドンに用事を足しに出て来たMarshallの仲良しが後にこういうメールをくれた。 「We were in Big Smoke yeasterday!」 私も彼がロンドンに来ていたことを知っていたのでそのメールを見て、てっきりロンドンで大火事でもあったのかと思い、インターネットでニュースを見て調べちゃったよ! もちろんコレは「霧のロンドン」時代の名残り。 アレ、「霧」っていうのは暖炉の煙ですからね。 実際、ホンの少しロンドンの中心から離れた住宅街に立ち並ぶ無数の煙突を見ると、昔はさぞかしスゴイ煙だったことが容易に想像できる。 『メリー・」ポピンズ』の「Step in Time」みたいなヤツね。 それらの暖炉はもう今では全く使われていないので、私は「霧のロンドン」を見たことがない。 「霧の甲府」なら知ってるけど。 アレは路面の凍結予防に古タイヤかんなんかを燃やした煙だったんだよね? とにかく「Big Smoke」も知らない私の「ロンドン道」はまだまだ序の口ということよ!
滞在したホテルがラッセル・スクエア(ビートルズの話はコチラ )だったのでまずは手近な観光ポイントで大英博物館を訪ねた。 アレ? 向かって左のオバさん、D_Driveの新メンバー?…なんて思っちゃイヤよ。 3人なの。 Seijiさんはホテルでギターの練習に勤しんでいた。
先日、日本に来ていたムンク展を開催していた。 それと日本のマンガ展。
こんなフライヤーを配っていた。 このユニオン・ジャック柄の傘をししたオジちゃん…。 実はこのオジちゃんのイラストが館内の常設展の「日本コーナー」にも飾ってあって、一体何のマンガのキャラクターなのか気になっていた。 帰国してfacebookでこのフライヤーの写真を添えて知恵を乞うたところ、ご存知の方から情報をお分けして頂いた。 このオジちゃん、星野之宣という人の作品、『宗像教授伝奇考』の主人公「宗像教授」だそう。 チョット調べてみると、教授は「宗像伝記」と書いて「むなかたただくす」とおっしゃるそうで…オイオイ、それじゃ「南方熊楠(みなかたくまくす)」じゃないの! マンガを読んでいないので、宗像教授がどういう風にイギリス、あるいはロンドンに絡んでいるのかはいまだにわかりません。 ちなみに私は昔、「南方熊楠」に興味があって津本陽の『巨人伝』を読んだんだけど、あまりのツマらなさに絶句しつつ最後まで何とか読みきった苦い思い出がある。 どうも津本作品は苦手だ。 同様に、チョット前にお札で有名になった渋沢栄一の伝記で城山三郎作の『雄気堂々』というのがあるんだけど…コレもツマらなくて泣く泣く上下2冊を最後まで読んだことがあった。 アレからどうも渋沢翁の印象がよくない。 やっぱり私には吉村昭が一番だ。
イギリスの博物館や美術館にはたくさんの子供が訪れる。 上野の科学博物館のハナクソのような「月の石」とココのロゼッタストーンの違いは大きいよ。 世界中からブン盗って来た、あるいはチャンと交易をして集めた宝物を子供の時から当たり前に見ているんだからね、向こうの連中は。 それをチャンと学校の先生が引率して見せて、興味を湧かせて、子供たちの個性や知性を育てているんだからタマったもんじゃない。 考えてみて! 我々は歴史の教科書に出ている白黒の写真でロゼッタストーンで勉強したけど、連中はナポレオン・ボナパルト一行が発掘したホンモノを見るんですよ! しかも無料だからね。 ロゼッタストーンだけじゃない、ゴッホもモネ、ピカソもホルバインも全部タダ。 ニューヨークより全然スゴイ。 加えてどこへ行ってもギューギューでゆっくり展示を観ることができない日本の美術館とは鑑賞する環境が天と地ほど違う。 この不公平さは何だろうね? ああ、ロンドンなんて知らないままでいればヨカッタ!…イヤ、知ってヨカッタ! ロゼッタストーンは後日Shige Blogの「ブレッチリー・パーク」の時にで少し取り扱う予定です。 館内はいつもと変わらなかった。 この「Great Hall」というエントランスにある丸い巨大な施設。 コレ、中は図書館なんだけど、今は許可なく中には入れないのかな? 昔は開放していたんだよね。 丸い壁面一杯に収蔵された本が圧巻なの。 そういえば、今は入館するのに厳重なセキュリティを経なければならないけど、ニューヨークのテロの前は何もなかったんだよ。 正面からスイスイと自由に館内に入ることができた。
ちょっと「マンガ展」の入り口だけ覗いてみた。 コレは特別展ゆえ別料金。 私は手塚治虫と『浦安鉄筋家族』以外のマンガに興味がないので入りはしない。
しかし、日本のマンガはスゴイね。 今「マンガばっかり読んでるとバカになっちゃうよ!」なんていうセリフを聞かなくなった。
大きな物販のコーナーも設けられていて、『ドラゴンボール』やら『ワンピース』やらのコーナーが設置されていた。 マンガに詳しいYukiちゃんによると、日本から持って来ているグッズばかりなので希少性は高くないらしい。 しかし、そうした人気漫画のコーナーに混ざって「ウナギイヌ」コーナーってのがあったのにはビックリした。 でもね、赤塚不二夫ってかなり高度な芸術性を持っていたと思うんだよね。 音楽で言うと、オーネット・コールマンとかアルノルト・シェーンベルクとかに匹敵するような…。 すさまじいまでのオリジナリティと作品のパワーを生み出していたんだナァ…と今頃感心している。
その後、まずはデンマーク・ストリートへ。 ミュージシャンのお供だからね。 デンマーク・ストリートは東京で言う御茶ノ水ね。 本来は楽器街ではなくて、音楽出版社が立ち並ぶ通りだった。 だから「ロンドンのティンパンアレイ」と言われている。 コレは裏から入って来たところ。
この辺りも店舗の入れ替わりが激しいところだけど、このアコースティック楽器専門店の「HANKS」は昔からあるな。 この「HANK」はHank Marvinでもなく、Hank Jonesでもなく、Hank Mobleyでもなく、どうしたってHank Williamsだろうナァ。 今時「Hank Williams」を知っている日本の若者なんてLuther Smoke Dookeysのジョニーくんぐらいじゃないかしらん? 余談だけど、ジョニーくん、すごい評判だね~。 D_Driveもそうだけど、やっぱり人がやらないことをやるってのは強いよ。 ちなみに「Hank」は「Henry」の愛称(diminutive)だ。
こういう古いビルにはエアコンが付いていないのが当たり前で、いつか夏に来た時に店員もお客さんも汗ダクになっているのを見て一目散に出て来ちゃったことがあった。 裏通りにはスタジオなんかもあったけど、もうキレイサッパリ無くなっていた。
何か面白いモノはあるかな? ないでしょ?
また別の機会にやるつもりだけど、ロンドンもそこら中ようすが変わっちゃって…。 このデンマーク・ストリートも「虫の息」って感じだね。 昔はもっともっとゼンゼンにぎやかだったんだよ。 今回、70年代プログレッシブ・ロック・ファンにとって面白いであろうネタをデンマーク・ストリートで仕入れて来たので後日「名所めぐり」で紹介します。
チャリングクロス・ロードを下る。 「すしマニア」だって。 そうなの、ホントにビックリするぐらい日本料理を食べさせる店が増えたのですわ。 寿司、ラーメン、弁当…甘味処なんてのもあった。 でも私は前回の渡航から「滞在中、絶対に日本のモノは食べない」という約束を自分とかわしているので、全部スキップ。 中華はOKね。
「ICHIBUNS」…「一番ズ」? コレなんかチャイナタウンだよ。 「エサ」だの「湯」だの…「ミツワプロペラ―」なんて看板どこで見つけて来たんだ? …と思って調べてみると、このミツワプロペラ―は現在の「ナカシマプロペラ株式会社」というプロペラ業界の名門の前身だそうだ。 「ナカシマ⇒プロペラ」というのでゼロ戦のエンジンを作っていた群馬の「中島飛行機」と関係があるのかと思ったらそうではないらしい。 中華街で昼食。 どこでもヨカッタんだけど、私が以前よく来たお店に入ることにした。 ラーメンが食べたかったの。 中華料理屋と言っても、麺類は焼きそばしか置いていないところが結構あって、ココはいつもワンタンメンを食べていたので安心。 ワンタンのひとつひとつにプリップリのエビが入っていておいしいの。 でも、5人全員がワンタンメンを注文したので、店員さんもビックリ。 それとアレなんて言うの?…ゴハンの上に鶏肉が乗っかってるヤツ…下の写真の右奥のヤツね。 ココへ来るといつも現地の中国人がみんなおいしそうに食べているのね。 注文すればいいんだけど、でもラーメンも食べたいじゃない? 2つはとても食べ切れないのでいつも我慢していた。 そして、チャンス到来! 大人数で来ればシェアできるからね。 皆さんの了解を得て、さっそく注文を取りに来た中国人のウエイトレスに伝えた。 「名前はわからないんだけど、あのゴハンの上に鶏肉が乗っかってるヤツください」と言うと… 「ハァァァ?????? トリィィィィ????? ナニそれ? ナンのこと言ってんの? トリが乗ってるだぁ????? フン、アレ、アヒルなんですけど!」 若干盛ってますが、ほぼこんな感じ。 知るか!トリでもアヒルでもとっとと持って来い! で、食べた。おいしかった。 しかし!そんなには食えん。 時差ボケが残っていて、体内時計が狂ってあまり空腹にならないのだ。 ところが「棄てる神あれば拾う神あり」後述の通りフードファイターとしてその名をイギリスで確立したベースのToshiくんが、みんなの残したこのデカいワンタンを全て平らげてくれた。 その数、20個近かったとか…。 久しぶりの「炭水化物の祭典」に大満足だったけど、当然チップは思いっきり絞ってやった。
Marshall Recordsの親分のタネさんね、D_Driveのメンバーとミルトン・キーンズのピザ屋で会食をした時、Toshiくんのことを「Food Fighter」と紹介したらゲラゲラ笑ってた。 そして、会食がお開きに近づき、テーブルの上のお皿に残っていたピザをToshiくんがペロリと全部平らげるのを目の当たりにした時、いつもニコニコのタネさんから笑顔が消えた。 そして、つぶやくようにしてタネさんが口にしたセリフが私の耳に入って来た…「oh my god…」。 この時、タネさんは「Food Fighter」の真の意味を理解したようだった。 下がその後の写真。 見てはいけないモノを見てしまった恐怖心もようやく消え失せ、タネさんはいつもの笑顔に戻っている。 Yukiちゃんの隣がそのMarshall Recordsの親分、スティーブ・タネット。 我々は尊敬と親しみの念を込めて「Tane-san!」と呼ばせて頂いている。
さて、D_Driveご一行様はロンドン一番の繁華街ウエスト・エンドの「渋谷のスクランブル交差点」、ピカデリー・サーカスへ!
ウエスト・エンドのシンボル「エロスの像」。 アレ?知ってる人がいる! さて、どこでしょう? (この写真はその「知ってる人」のリクエストにより撮影しました) 後の右は「Lilywhite」というスポーツ用品店。
ハイ、記念撮影。
ビートルズのApple本社があったサヴィル・ロウからカーナビ―・ストリートへ。 サヴィル・ロウのあたりはすでに「【イギリス-ロック名所めぐり】vol.35~The Beatles was here! <前編>名所めぐり」 でやったので今回は割愛。
モッズの故郷、マリー・クワント発祥の地…60年代は世界のファッションの最先端だったカーナビー・ストリートも今ではいつもガラガラよ。
いつも気になる「Shakespeare's Head」というパブ。
シェイクスピアのカッコいいヘア・スタイルが他人とは思えない。 お互い文豪どうしだし…チガウカ。
ハイ、「カーナビ―も行ったよ!」…と。 いつかやったけど、ココは裏道が面白いんだよ。 今回、カーナビーにある(あった)ライブハウスに関して驚くべきことをMarshallの友達から耳にした。 近いうちに「名所めぐり」でやります。 右に「PRET」が写ってるね。 こんなところにあったなんて気がつかなかった。 「PRET A MANGE」については後日Shige Blogで。
狂気の高級百貨店「Liberty」。
ナニが「狂気」って、売っているモノの値段ね。 あ、私が言っているんじゃありませんよ! イギリス人の友達がその値段を指して「Crazy!」と連呼しておりました。 イヤ、実際「一体誰が買ってんのよ!」と不思議に思わざるを得ない程のいいお値段揃いでございます。 ゴージャスな内装を拝見するだけで満足。
ポッタリアンのToshiくんを喜ばせようと一路東へ。
「ザ・シティ」と呼ばれるロンドンのビジネス街。 ウォール街にその座を奪われるまで世界の経済の中心となった街。 しかし、晴れたり曇ったり、天気がメチャクチャだな。
やって来たのは映画『ハリー・ポッター』のロケ地になったという「Leadenhall Market(レドンホール・マーケット)」。 以前にも紹介しているけど…「Leaden」の「lead」は「鉛」ね。 1445年の建設で、その昔屋根が「鉛」の板、ようするにトタンで覆われていたことよりこの名前が付いたとか…。
ココは何度来ても素晴らしい。 初めて来た時はこの壮麗な光景に息を飲んだわ。
4年前に来た時より何だかキレイになったな。
…と思ったら、確かに一部改装工事をしていた。 しかし…同じ「商店街」でも新小岩のルミエールとはエライ違いだ。 ココは「マーケット」になっているけど、イギリスで「アーケード」という名前が付いているところは押しなべて魅力的なところが多いので覗いてみるべし。 そういうところはこのレドンホールのように長い歴史を持つところが多く、そういうところはどこにでもあるチェーン店ではなく大抵老舗が立ち並んでいる。 靴屋、帽子屋、カバン屋、レース屋、万年筆屋等々…とても買い物ができるような値段ではないことはわかっているが、見るだけでもとても楽しい。 ちなみにこのレドンホールにはチェーンのお店がいくつか入っています。
隅々まで行き届いた装飾や意匠は見ていて飽きが来ない。
チーズ屋、肉屋、文房具屋…コレはイベリコ豚屋かな?
「ALES & STOUTS」…いいな~、飲みたいな~! 入り口のところにあるパブ「New Moon」。 「New Moon」といえばSteve Grossmanのマイナー・ワルツ…なんてことをこの店の人は誰も知るまい。 中は超満員! 店内のテレビでイングランド対パキスタンのクリケットの試合を放映していたのだ。 ものすごく盛り上がっていたんだけど、試合が終わったらサササ~とみんな帰っちゃった。 お店に残っていたネクタイを締めたオジちゃんに試合結果を尋ねてみた。 あんなに盛り上がっていたので、てっきりイングランドが勝っているのかと思ったら「ダメだよ。イングランドの負けさ!」だって!。 そしてテレビの画面を指して「見てごらん、4ランだもん」…って、ゼンゼンわかりませんから、クリケット。 試合中はお店の中がイッパイで入れないので、「MD女子会(Marshall-D_Drive女子会)」は外で楽しくエールやワインを頂いたとさ…。
しかし、この辺りの景色もスゴイよな~。 左の下はスターバックスだよ。
ついでに「Monument(モニュメント)」も見学。 1666年に起きた「ロンドン大火」の被害と復興を記念して造られた石造りの塔。 4日間に渡ってロンドンの広範囲を焼き尽くした火事だったが、死者はほとんど出なかったという。 それどころか、それまで大流行していたペストの菌が死滅して感染者が減ったという。 有料だけど上まで階段で上がれるようになっているけど、トライしたことはない。 すぐ向こう側はテムズ川とそこにかかるロンドン・ブリッジで、眼下の景色は素晴らしいにキマっている。 とにかく今回はヒザが痛くてとてもそんな気にはなれないんです。
トッテナム・コートロードまで戻って来たところ。 以前、伊藤広規さんと入ったこの「The Flying Horse」というパブがステキだったので、ホテルに帰る前に家内と寄ることに…すると「D女子」も付き合ってくれることになった。 Toshiくんとはココで別れ。
ココは「Nicholson's」の系列か…。 「The Flying Horse」という名前でたどると歴史は1790年までさかのぼることができるらしい。 「オックスフォード・ストリートに残っている唯一のパブ」っていうんだけど…そう言われてみると、確かに他にはないかも知れない。
右の壁に絵がかかってるでしょう?
こういうヤツ。 コレは音楽ホール装飾のトップ・アーティストだった「Felix de Jong」という人の作品で、このお店には他にもう1枚飾ってあるのだそうだ。 スミマセン、こんなこと予め知っているワケがなくて、帰ってきてから調べました。 こうやって歴史のある場所を訪ねるはホントに面白い! おいしいエールを頂く以外の「Pub Crawling(パブめぐり)」のもうひとつの大きな大きな楽しみだ。 東京は関東大震災と東京大空襲で古いモノがナニもなくなっちゃったからね。
「おいシゲ!おかわり!」…ココでもMD女子会は絶好調!
さて、大好評のD_Driveの世界デビュー・アルバム『MAXIMUM IMPACT』。 もう聴いてくれましたか? 会場限定販売の自家製国内盤もよろしく!
そして、11月9日の『Marshall GALA 2』。 Marshall RecordsアーティストとしてD_Driveも出演しますからね! Marshallの社長が見ている下でのパフォーマンス。 昭和天皇の前でホームランを打った長嶋茂雄みたいな演奏になること間違いない。 例えが古いか…1959年だって。私が生まれる前の話ですわ。 Marshall GALA 2のトレイラーです。 チケットは明日10:00からの発売です。 ゼヒお早めにお求めください!
VIDEO
D_Driveの詳しい情報はコチラ⇒D_Drive Official Web Site <後編>につづく
(2019年6月3日~6日 ロンドンにて撮影)